
え?
なに?ここでOPか。
序盤も序盤
序幕だったか。
現実ではないけれど、実際に体験した追体験を見せられ、夢か幻かどちらかもわからない状態から脱却を果たせたようではあるが、それでも自身を懸命に納得させようと鼓舞しているきらいがある。
虚勢を張っている、とでも言おうか。
Hなシーンというか凌辱シーンは演劇であるので俯瞰してみることができるわけだ。
その要素もあり幾分かは一歩引いた目線で進行すしていく。
グロゲー鬱ゲーなら
このような気持ちにはならんが、いかんせん凌辱ゲームでもあるため、1日を進行していくには少々骨が折れるので今回はこの辺で……。
