【リョナゲープレイ #14】死に逝く君、館に芽吹く憎悪

エロゲバグシステム
カニバリズムやんねぇこれは。
食材の脳がクロイツフェルト・ヤコブ病に罹っていたら自分も発症してしまうらしいから、危険だわ。
メイドさんのいうことには、美亜は何年もこの館に生き死にを繰り返しているのだという。
そして、厨房にいたっていうことは何らかの策があり、この厨房まできたということも知っているようであった。
メイドに、上位種族の体液を飲ませることを提案しようとするが理性がその案を跳ね除けた。
上位種族の女は前にも話していた、自分自身を楽しませてくれたら、上位種族の男を斃すための手段を講じてやってもいいと言い始めた。
記憶が薄れていく中で、徐々に記憶を取り戻す瞬間が気持ちいい
メイドさんは愛夢ちゃんという説が浮上してきたぞ…
これは、誰を信用するも、何らかの裏の顔がありそうで恐ろしく感じたが、あろ、死んでも一回だけというのもあるので、もうさっさと殺していただきたい。
なぜかというと、世界中の生物が食い尽くされようとしているさなかに館から出られたとしても、餓死することは必至なので、それなら一思いに殺されたほうが良いと思われる。
だが、嘘なら話は別。
すべてが嘘なら上位種族やメイド、愛夢、心々乃、夏花や腐った男などの登場人物も登場していないという事実も浮かび上がってくる。
  • メイドを信用する
  • 自分たちだけで実行する
  • 客人の女の話に乗る
次回は、メイドを信用する、を選択。

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