
優しいじゃん。
まぁ、憐れ愛おしく思う気持ちとは少し違う、もっと味わうために今は一時的に救急箱を施してやったのだ。
バイブを入れたまま地下牢を後にする放置プレイ。
けしからんな、どんどんやれw
ついにマスクを取ったが美月は晋二だと認識はしなかった。
「え?誰?・?・?」
なんだろうな。
美月の反応を見る限り、晋二のことを石ころとまではいかなくても名前はわからない間柄じゃないのかと思えてきた。
ということは前に言ったことが間違いではないのか、という疑問が湧いた(※)。
挿送を繰り返す。
寳保の快楽のためでなく、晋二の快楽の追求である。

これどちらに進んでも、目の当てられない展開が待ち受けている気がするのは気のせいか。

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