電車内でなう。 (Waffle)【感想】

Waffleエロゲ各ゲーム感想一覧

色んなゲームを開拓していきたい所存。
おおよそのところ、電車内で何をするのかは見当が付くw

プレイ時間:35時間
攻略順:梶緒 穂乃香法条 美咲→日沖 環日沖 歩美椚木 玲亜→ True →ハーレム
ジャンル:ADV
発売日:2013年6月28日

2013年って最近ですやんと思ったら、もう13年前か……。
僕がちょうど疾患を抱えたときの話やん……。

攻略は1人をクリアするとヒントが出てくるので割と楽にTrue Endに到達することが可能。

メガストア2024年12月号に付属していた物をゲット

ストーリー

ストーリー(詳細)

朝、通学途中の電車内。
主人公・石堂竜平は、少女に痴●行為をはたらくチンピラを一蹴する。

その夜、竜平の前に現れる、朝のチンピラを連れた一人の男。
自らを『痴●師』と名乗るその男は、竜平が実力のある痴●師であることを見抜き、痴●対決を挑んでくる。

断れば、24時間、毎日チンピラをつきまとわせるという。
渋々、痴●対決に応じる竜平。

男が気勢を吐き――いま、痴●勝負がはじまる。

キャラクター

キャラクター(詳細)

梶緒 穂乃香(かじお ほのか) CV:夢乃ぼたん

筆谷学園3年。成績優秀、元学生会会長。主人公宅(漢方薬店)隣に住む幼なじみ。主人公にとっては「妹」みたいな存在。
主人公が初恋の男性で、すごく好きだった。が、あるとき主人公が見知らぬ(綺麗な)女性と淫事をしているのを偶然目撃してしまう。
主人公を避けるようになるとともに、融通の利かない性格になってしまう。
大学に進学してからオタ風な格好をするようになって、ますますあきれ果て、蔑視するようになった。
なのだが、内心ではまだ主人公への恋心をくすぶらせている。


日沖 環(ひおき たまき) CV:榛名れん

私立律志社大学スポーツ健康科学部4年。AO入試で入学。女子空手部主将。空手の道場にも所属し、全国大会無差別級で優勝経験もある。
世界大会ではベスト8まで進出経験あり。美人格闘家として、一部で注目を浴びている。空手一途だったので、意外と男に免疫がない。
処女。軟弱な男が大嫌い。クールで男勝りで、やや融通の利かない性格。
偶然知り合った主人公を、最初は軟弱なオタ男と蔑み歯牙にもかけない。が、主人公に何度か痴●され性に目覚めてからは、一目置くようになる。


日沖 歩美(ひおき あゆみ) CV:片倉ひな

日沖環の妹。私立桜桃女子学園2年。弓道部所属。プロポーション抜群の爆乳少女で、学年でも屈指の美少女として注目を浴びている。
性格は控えめでおとなしめ。物静かなおっとり系。胸が大きすぎることを、気にしている(弓道の邪魔にもなる)。
ある日、痴●に遭っているところを助けてもらい、名も告げず去っていった主人公のことを気にするようになる。のちに姉の紹介で主人公と再会。
痴●に遭いやすい体質の対策のため、なぜか主人公に痴●されるハメになる。
最初はけっこうガマンしながら主人公の痴●行為に堪えていたが、しだいに姉同様、その指技の虜になる。もちろん処女。


法条 美咲(ほうじょう みさき) CV:伊藤硝子

私立律志社大学文化情報学部(主人公が所属する研究室)の助手(ポスドク)。ツンとすましたクールビューティで、キャンパスでも男子の多くに大人気の超美人。
その容姿に加え、優秀な頭脳と、堅物で生真面目な性格、人を見下し孤高を保つようなまなざしが相まって、人(とくに男)を寄せつけない雰囲気をまとっている。
前述の理由で、男性経験に乏しく、いまだ処女。
大学からの帰路、●っ払いに絡まれたところを、偶然、身なりを整えてイケメン姿になった主人公に助けられ、その白馬の王子様に一目惚れしてしまう。
しかし、彼がどこの誰かもわからないまま(ゼミで顔を合わせるオタ男(主人公)が彼だとはまったく気づかないまま)、焦燥とした日々を送ることに……。


椚木 玲亜(くぬぎ れあ) CV:北板利亜

私立律志社大学文化情報学部1年。主人公の学部の後輩。
ふだんは目が隠れるくらい前髪を伸ばし、ファッションセンスのかけらもない安っぽく地味な服を着た、野暮ったい田舎者っぽい雰囲気をしている。
女らしく見せることを放棄し、どこまでも中性的であろうと努力してるかのよう。陰気で無口でおとなしく、最小限の口数で周囲とコミュニケーション。
素顔は超美少女。で、ドジッ娘属性。もともと文学系少女で、本を読むのは好き。アニメやコミックにも親和性を発揮するライトオタ。


石堂 竜美(いしどう たつみ) CV:杉原茉莉

主人公の姉。剛胆剛毅豪放、唯我独尊を地でいく女傑で、合気道の達人(師範級)。
主人公は昔から姉にシゴかれ鍛えられて育ってきたため、頭が絶対に上がらない。
性的にも奔放でSっ気性癖が強く、祖父から裏家業の技、秘伝(掌玄流淫技術)を教えられている。


木幡 乃絵(きばた のえ) CV:水純なな歩

20代半ばのOL風ルックス。わりと可愛い系。実家暮らし。
痴●啓蒙組織『TeCKNIKS(正しい痴●道を考える会)』事務所の事務員(実質には所長/名目上の所長は竜美)。
かつて竜美に痴●されてその指技の虜になり、現在は竜美を「お姉さま」と呼んで慕っている。竜美とレズプレイに耽ることもたまにある。


二宮 佳乃(にのみや よしの) CV:和葉

30代前半の美人妻。子供はなし。ムッチリボディの肉惑系。見合い婚で、夫はマザコンでセックスには弱い。
姑との確執からくるストレスに、セックスレスな日々が重なり、相当に欲求が不満してる状態。


森 海月(もり みづき) CV:赤司弓妃

20代前半の准看護師。ひとり暮らし。
最近つきあい始めた彼氏がいるが、海月本人が仕事が忙しく、あまり逢えず、すでに別れる気配大。
自分の名前がDQNネームでしかも森で海という脈絡のなさも含めて、すごくイヤ。


戸高 美桜(こだか みお) CV:長谷部雪奈

私立律志社女子短期大学総合生活学科の1年生。19歳。
短大に通うかたわらモデル事務所に所属し、日々レッスンを受けているモデルの卵。
メイド喫茶でバイト中だが、内心ではオタクを嫌っている(時給が高いので働いている)。


主人公
石堂 竜平(いしどう りゅうへい)

私立律志社大学文化情報学部3年。漫研所属。普段は眼鏡着用で、いかにもオタっぽい感じの服装だが、ちゃんとコーディネイトすれば、けっこうイケメンになる。
掌玄流と称される淫技師(房中術/師淫道)の家系で、祖父から女体に性快楽をあたえるための様々な秘術、技術を継承してきた。
弟(主人公)の才能が寂れるのを憂えた姉の画策によって、痴●師として、敵痴●組織と対決させられる。
本人は“痴●”行為にこだわりを有しているわけではないが、痴●バカな姉の影響でしだいに痴●師としての誇り(的なもの)を自覚していくように。
さまざまな痴●技を持つ。


関 一器(せき わんかっぷ)
『鴫』痴●レベル:F

20歳のチンピラ痴●師。痴●組織『鴫』下っ端構成員。
DQN名で、わんかっぷと呼ばれると(弱いヤツ相手には)切れる。本人は「いっき」で通している。
元、椚木玲亜の学校の先輩で、レ●プ未遂したDQN男。陰湿で執念深い。
痴●師としてはまだかけだしのザコレベル。


鶴来 白丸(つるぎ しろまる)
『鴫』痴●レベル:B

30代前半の芸能事務所のマネージャーorスカウト風痴●師。わりとシュッとした立ち居振る舞いの、少しは名の知れたかなりの実力者。
痴●組織『鴫』痴●ソムリエ。データ尊重主義で、慎重。外見はクールなイケメン。冷徹でかなりのサディスト。
二つ名は“サンドヴァイパー”。両手の指という指の腹の指紋が紙やすりのザラザラになっている。指を使っての愛撫自体が必殺技みたいなもの。


宗政 紀久雄(むねまさ きくお)
『鴫』痴●レベル:B

30代前半の芸能事務所のマネージャーorスカウト風痴●師。わりとシュッとした立ち居振る舞いの、少しは名の知れたかなりの実力者。
痴●組織『鴫』痴●ソムリエ。データ尊重主義で、慎重。外見はクールなイケメン。冷徹でかなりのサディスト。
二つ名は“サンドヴァイパー”。両手の指という指の腹の指紋が紙やすりのザラザラになっている。指を使っての愛撫自体が必殺技みたいなもの。


狭蔵黄 呑介(さくらぎ どんすけ)
『鴫』痴●レベル:A

40代前半のビール腹、バーコード頭の中年親父な、加齢臭漂う痴●師。超女好きで好色で絶倫。
痴●組織『鴫』筆頭痴●。かなりキモい風貌ながら、その外見とは裏腹の卓越した指技で、大勢の女性を堕としてきた。
粘着気質で、目的のためなら手段を選ばない。のちに、性根の歪んだ関一器を気に入り手下にする。二つ名は「ドン・奇宝手」
右の5指をすべて徹底的に鍛え硬化させ煉りあげチンポの形状に魔改造するととも、毎日媚薬に浸して毒手ならぬ媚薬手と化し、強●的に女性を発情させられるようにしてある。
ふだん右手は薄手の手袋を装着している。手袋を外して右手を駆使すれば、それが必殺技になる。


日之元 吟盛(ひのもと ぎんじょう)
『鴫』痴●レベル:S

外見はナイスミドルな中年痴●師。痴●組織『鴫(しぎ)』のボス。野心家で、色欲や物欲、金銭欲の権化。
元“伝説の痴●師”で、竜美も一目置いていたが、いつしか目的のためには手段を選ばぬ功利主義者になってしまっていた。
二つ名は「ファントムハーミット(幽霊仙師)」発勁(はっけい)の達人で、「気(オーラ)」を指に絡め女体を責める。問答無用で女体を強●絶頂へと誘える。


方波見 麻夜(かたばみ まや)
『鴫』痴●レベル:A

主に関東で活動する女性痴●師(物語の舞台は関西を想定)。東の痴●クイーン。
かなりの実力者で、ウワサにきく“伝説の痴●師”石堂竜美にライバル心を抱いている。
痴●組織『鴫』に雇われ、主人公らの敵として登場する。レズっ気が強いが、気に入った相手なら男とも犯る。
絶頂した直後の賢者、惚心状態の人間を対象に一瞬で催●暗示をかけるという、ちょっとした小技が使える。


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感想

これは、すごいゲームですねw
ただの痴漢ゲームと思ったら、ちゃんと女性のことを第一(?)に考えていることに感激した。

  • 相手の女性に不快な思いをさせない!
  • 嫌がる女性への痴漢行為は厳禁!
  • おのれの欲望を満たすためだけの一方的な痴漢行為は不許可不許可不許可っ!

を掲げ、痴漢バトルがスタートした!

白昼堂々と痴漢をする心意気だけは評価してやろうw
不感症ならぬ”過感症”やんかw

本作で登場するほぼすべてのヒロインたちは残念系美人や自己否定型美女といった典型的な痴漢に遭いやすい性格であり、痴漢に遭いたくなければ、嘘でもよいから自己肯定をするべきなのであることを示してくれる。

個人的には、環さんにする痴漢のシーンがお気に入りだ。

声を出せない中、懸命に耐え忍ぶさまにとても興奮した!前に立って新聞を読んでいる人よw
確実に見ているよねw
見ていない。知りませんでした、とは言わせないぞw

途中で落ちるという不具合があった。
これについては、公式でのWeb ページでも一切触れられていなかったが、再起動することで進行できた。


普段の主人公の竜平は前髪を下ろし、眼鏡をかけ、服はダボダボで如何にもモテないオタクであった。
大学の3年生になった彼はゼミと心無し程度に就活セミナーに行くという何とも僕の大学生活を彷彿とさせる。
オタク趣味をしているとお金がすぐ吹っ飛んでいく……。
だが、痴漢された少女を見過ごせなかった彼は助ける事に成功するのだが、そこでは普段とは違ったイケメン顔であった。
しかも、朝の5時30分に起床して筋トレやストレッチ、ジョギングも欠かすことなく続けているという武道派オタク。

竜美は実の姉であり、「Tadasii ChiKaNdo wo thInKing Suru kai」を適当に略して『TeCKNIKS』の非営利団体の会長をしているが、その活動内容は治安維持を目的に様々な活動をしているらしい……。
竜平に痴漢道のイロハを叩き込んだ張本人で、本人は竜平と同じ大学の薬学部に在籍していた。薬剤師の資格を取得しており実家の稼業を手伝うという強者だ。
掌玄流を継ぐ形で収益を得ているのでプラチナカードを持っている。

金のある奴が馬鹿なことをして全力で人生を愉しむゲームでもあった。
僕、こういうゲームは割と好き。

”女性専用痴漢車両”という催し物があるみたいで、彼はその痴漢電車で白星を挙げないと就活資金を姉から獲得することができないみたい……。ただ、手をこまねいているわけでもない彼は、掌玄流とまではいかないまでも、序盤で女子生徒を痴漢し満足させるほどの実力の持ち主。

『鴫 (しぎ)』という敵対組織が現れてくる。

特筆すべき人物は宗政 紀久雄と方波見 麻夜でしょうか。

宗政 紀久雄              方波見 麻夜

彼女は一瞬で記憶に暗示をかけることができる。その故にその暗示にかかった者は痴漢をされたことも分からなくなってしまうのだ。
したがって、もう何でもやりたい放題だが、別にそんな力を持っていようといまいと、事を大事にしたくない意思が働いてのことだったのか、表立っては動こうとはしないのは、一週間も経てばその魔術も解けていくからだ。
東のクイーンとも称される彼女が、西の痴漢聖域に来ようとしたのかは、プロたる者のプライドが許さなかったのだろう。かねてより、西のクイーンも打ち滅ぼし、見事全国制覇したいという思いがあってのことらしい。

鴫の中でも理論派として知られる紀久雄は狙った獲物の性格や感度などを知り尽くし凌辱するといったサディストの一面もある。だが、イラつくと普段の冷静なキャラとは違い、周囲にイラつきを隠すことがない。素が滲み出ている。

穂乃香

一時は鴫の痴漢奴隷として穂乃香が調教される運命にあるのかと思ったが、その心配は杞憂に終わった。
はからずも、その鴫に狙われた穂乃香を救うために竜平が痴漢することにより、痴漢奴隷から救うことになり、結果として彼女は尚いっそうのこと竜平を気にし始めた。
こうして懇ろになったのも元は鴫に狙われたからであり、それは感謝するしかないという主人公。
初めは嫌っている風を装うのだが、内心では恋心を竜平に抱いており、そのギャップがとても可愛らしく感じた。

エロゲーの登場人物で「ほのか」の名前の子は大体可愛い。
「Dark Blue」はどうなんだろうね…。

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ポスドク研究員の法条 美咲は親族や教授からも見合い相手を調達され、四苦八苦してしまう。彼女の中では研究を続けていきたいとの思いであった。
でも、このままでは一生独身になるのではないかというところで、紀久雄の目に付けられてしまう。巧みな指技を使い、感じさせる彼に対抗する術はあるのでしょうか、と疑ったのですが、痴漢勝負で二度とこの路線に足を踏み込ませないことを条件にして勝利を収めた竜平。
僕の在籍していた大学の教員名簿を確認してみた。
懐かしい……。ただ懐かしい……。あの時から僕は成長しているのか……。
対して成果も上げれなかった私ですが、成長をさせようとしてくれたことについては感謝している。

日沖 環

オタクへの偏見が抜けない日沖 環は現実逃避をする僕にはちょっとばかりチクチクするようなことを投げかけてくるが、事実だからしょうがない。

「オタクなんぞしょせんはキモくてダサくて、弱っちくて優柔不断で、
いったいなにを考えてるかわからない犯罪予備軍だというのが定説ではなかったのか?」

ちょっとこれは言い過ぎではないか?

空手部とだけあり、オタクを偏見してしまうのも無理はないか。
僕も高校生まではサッカー、陸上や水泳などをしていましたのでオタクの友人には辟易していたのですがね……。

竜平に痴漢されて感じたときも体育会系らしく、次こそは勝ってやるとばかりに意気込む姿には少し応援したくなりました。

彼女は全国1位という称号を手に入れたが、一気に這い上がったのでモチベーションの低下により、首位から転落した。
モチベーションを回復させるために竜平の力が必要なのだという。
もうこの時からすでに、2人は切っても切れない関係になっていたのですかね。

早起きが苦手か……。大学のときはついつい遅起きになって自堕落になってしまうのも分かる。
だが、就職の内定が出ているんなら、遅起きを治さないとね。社宅に住むのなら話は別だが……。

デートのときでは女の子っぽいフリルの付いた服装を着ており、それがちょっと萌え(死語……?)

日沖 歩美

環の妹である。
デザートを作るのが得意で、バケツプリンを作ってくれる。
たまに料理もしてくれる頼もしい妹だ。

乳房が大きいわりに弓道部に所属しているため、試合を観戦しに来る人の中には乳房だけを目当てにやってくる人もいることから乳房の大きさには若干のコンプレックスを抱えている。

『TeCKNIKS』の活動内容を説明されたとき、目が点になるのが可愛い。

あとは、姉妹が道着姿になるのはちょっと萌え……(死語?)

椚木 玲亜

関東出身の椚木 玲亜は高校で起きた卑劣な強姦未遂事件の被害者だ。
犯人にもう二度と会いたくないという訳で関西の有名私立大学へと進学したのだが、ある男は執拗に彼女をストーキングし、進学先の大学まで調べ尽くした。

関 一器

その男の名前は、「関 一器せき わんかっぷ」だ。
鴫の中でも成績最下位の男であり、頻繁に痴漢未遂を起こしては上司にひどく説教を喰らう場面がある。

オタク美少女が、その高校で学年一位の美貌男子とお付き合いをしているという根もない噂を流布されたり、素顔を盗撮した写真がばらまかれたりと散々な目に遭った。
だから彼女は、必死に自分の容姿を自分で貶める場面があるというわけか。

彼女の身体は性行為をすると尿が近くなるという体質があった。
緑色やピンク色の下着であり、ビキニのような形の下着を着用している。

小説を創作している傍ら、オタク批判をしてくる人に対して、冷静に反論する場面もある。

EDは一番納得感があった。

True + ハーレム

美桜さんと佳乃さんも加わって話が展開していく。
黒川というおばさんと事業を展開するとかなんとか……。

ナース服姿の海月さんと美桜さんのメイド服姿を拝めることができた。

美桜さんは、グラビアの仕事をしたかったそうだが、枕営業のために心労が重なり断念。

日沖たちの姉妹丼の様子が見ることができた。
どうやら、鴫のボス、ハーミットにやられた痴漢の荒療治だったみたい。

日之元吟盛 (別名:ハーミット)

触れた者を30秒足らずで昇天させることができるハーミットに対し、TeCKNIKSの管轄下に置かれている路線をすべて鴫の手に渡るという勝負をする羽目になった。

最大多数の最大幸福(ベンサム=タイフーン)というらしい、この大勝負。
いい大人が厨二病をこじらせているよ……。

作業ゲームというか、CGを回収していくことになる。
特に1日目から20日目くらいまでを初めからしないといけないのは少しめんどくさい。既読したはずなのにスキップが出来ないシーンもあった。
True Endが実質ハーレムEndみたいな(主人公がヒロインらと交わる)ものなのに、さらにもう2つほど追加する必要があったのか。

姉妹丼やらWフ〇ラなどのHシーンも豊富にある…かな。
もう少しバイブで責めるシーンもあればなと思ったが、指技を主に使うので当てはまらないか。

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