悲鳴 ~after~ ショートストーリー (POISON MOTION)【感想】

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「悲鳴」のIF後日譚。
直接的な繋がりのない模様。ということはあのEndで終了……?

プレイ時間:3時間
ジャンル:夏合宿まるごと支配ADV
発売日:2025年11月28日

ストーリー

ストーリー(詳細)

ファンサイトの連載小説『悲鳴after』がADVになって登場!

平均身長175センチ以上!
スポーツデカ女たちがヒロインフルボイスで帰ってきた!

『悲鳴地下室に囚われた11人』のif後旧談。
本編の非日常から帰選出来たら?
彼女たちのもしもの後日譚をお楽しみください。

キャラクター

キャラクター(詳細)


【クセアリメス部員たちをまとめる爆乳部長】
久住 伊月 (CV:花寺香蓮)
バスケ部部長で詩織の妹。
いわゆる優等生タイプで、明るく優しいみんなのまとめ役。
しかし本性は他人からの評価を極端に気にする性格で、自分一人では何も決められない優柔不断さを持つ。
強盗犯の三村からは、他の人から良い人として見られたいだけの偽善者と言われてしまう。


【熟れた身体を持て余す既婚者顧問】
若松 詩織 (CV:手塚りょうこ)
バスケ部顧問&引率の講師。
正義感の強い性格で強盗犯たちに対しても一歩も引かず、生徒を守ろうとする。
この春結婚したばかりの既婚者でサラリーマンの夫がいるが夜の営みはあまり満足していない様子。
妹の伊月をはじめとする生徒をかばって一番初めに犯人たちの手に墜ちてしまう。


【虚偽まみれのユルマン見栄っ張りギャル】
小島 純那 (CV:南十字いっせい)
明るい性格と無類の運動神経の良さからチームのムードメーカー。
オシャレにも気を使っており、最先端のファッションにも明るい。
しかし、見栄っ張りで自分を大きく見せようとするあまり虚言癖があり、それを双子などからは面白がられている。


【自分さえ良ければ他人はどうでもいいメ○ガキ】
小沢 舞花 (CV:ひもりちさ)
スポーツ推薦で入学してきた小沢姉妹の姉。
試合中も妹の愛花と息の合ったコンビネーションを見せるがとにかく練習嫌いで部活中は不真面目。
いつも伊月と寛子を悩ませている。
純那をヨイショして、その恩恵を得ていることが多く、一部取り巻きのようなこともしている。


【態度は控えめ、締まりは抜群の地味部員】
丹岡 真子 (CV:日向のと)
優しく気さくな女の子。
見た目は地味だが、良く気付く性格で、部内のマネージャーっぽいことも進んでやっている。
人当たりが良く、同じクラスの愛花とはそれなりに仲が良い(舞花は逆にちょっと苦手)。
美樹に憧れており、彼女からも可愛がられているようだが……。


【男漁りが趣味な外来クソビッチ】
ケイト・ブラウニング (CV:空峰羽奈)
海外からの留学生。
のんびりマイペースな性格だが、バスケット留学生ということで非常に身体能力も高くすでに社会人チームからも声が掛かっているなど将来の有望株。
しかし性欲旺盛で、真操観念が緩く夜な夜な理想のチンポを求めて男を食い漁るビッチ。


【ズケズケと物言う口うるさいケツデカ副部長】
島村 寛子 (CV:白井すみれ)
伊月・詩織とは幼馴染の関係。
バスケ部の副部長で伊月の補佐役。
ハッキリ物事を言うため、伊月が口ごもってしまうようなことでも遠慮なく言ってしまうので、部員の一部煙たがられている。
しかし彼女も彼女で部活のメンバーたちにストレスを溜め込んでいるようで……。


【並外れた恵体をもつデカ乳輪部員】
●村田 美樹 (CV:葵時緒)
部で一番大きな部員。
落ち着いた優しい性格で、大人びた風貌から同年代の部員達からも母親扱いされて当人も困惑している。
部員たちが騒いでいるときも一歩下がった立ち位置で微笑みを浮かべているが、芯は強く強盗犯たちにも一歩も引かず、自分の意見を述べるなど図太い一面も持つ。


【さっぱりとした性格の爆乳剛毛部員】
三上 律 (CV:木崎彩音)
元気いっぱいのボーイッシュな部員。
男兄弟の中で育ったせいか、昔からあまり異性を意識したことがない。
そういったこともあって人一倍、女の子っぽいことに憧れている。
いつか自分の前にもイケメンの男性が現れるんじゃないかと妄想している内心乙女。


【自分が助かるためには姉のアナルも差し出す薄情な妹】
小沢 愛花 (CV:柏木逢花)
部内の問題児・小沢姉妹の妹。
基本的に姉妹揃って楽しければOKの楽天的な性格だが、姉よりは他の部員たちとは軋轢が出ないよう上手くやっている。
しかしー皮むけば姉と同じく他人などどうでも良いと考えており、自分が助かるために姉も躊躇なく強盗犯たちに差し出す。


【他人を一切信用しない孤高を貫くメス豚】
チャオ・メイファン (CV:蒼乃むすび)
両親がガイドブックに掲載されるような料理店を経営している。
両親は中国人だが本人は生まれも育ちも日本のため、中国語はそこまで得意じゃない。
過去、虐められていたことがあり、そのせいで絶対に弱みを見せない負けず嫌いな性格になった。


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感想

あの事があってから変わってしまった……。
そのことが狂気の方に変わってしまった人もいれば、普通の日常の中に上手く溶け込むことのできた人もいる。
だが、あのチンポの味を覚えてしまえば、普通の男の珍棒では満足しないのであった……。

火事ではなく、警察が見つけ出してくれたという設定。
一応ひどいことはされていたみたい。

皆それぞれに自らの道を突き進んでいるのが良いと思いましたが、あんなに酷なことをされたのに、PTSDによくならんかったのは初めから狂っていたから……?

スカトロシーンは1キャラのみであった。

双子姉妹の様子は、家や職場に居場所がないおじさんの珍棒を膣の中に入れなかったが、別の方法でイかせることに成功し、また会ったらシようとのことで了承を得るという何とも双子らしいEndでしたね。

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