【鬱っぽいけれどもプレイ】腐果の濡獄 ~第1部 ~ パート4

Tinker Bellエロゲ
前回は、遂に病院の千明先生に射精コントロールをされ搾り取られた、というところで終わったはず。
看護師たちの言う、千明先生は、普段利用している診察室とは別の研究室があり、そこでは『実験』が執り行われている、ということは間違っていなかったようだ。
しかし、ロックがいつ外れるのか、と千明先生は問いかけるシーンで何か裏事情を知っているのかと思った。
手足の無い母親。
母親、もしかして人形だったりする?
母親から受ける影響は、計り知れないのだなと感じ取った。
連続怪死事件の犯人とは、主人公であって、忘れたがっている記憶がそれらの証拠でもある。
だからこそ、あんなに忘れたいが、忘れられないものとなっているのではないだろうか。
奥さんも彼女も居ない。風俗にも行かない負のエネルギーはどんどん、内側に溜め込まれていく
完全に私……。
彼女も居ないし風俗にも行かない。性欲減退気味の私……。
溜まっているものを綺麗にすべてを出して発散、ということでなぜか、フェラを主人公にし出す真希。
悪いことをする子にはお仕置きが必要だ。
記憶の中の母親が言う、悪い子には、おしおき、よ。
頭の中に稲妻の閃光が走ってくる。
その瞬間、破壊衝動とも違うが、どす黒い感情が浮かび上がってくる。イマラチオシーン。
聖母……?
聖母だというのですか?
穢れなき無垢なる心を持つ女性。
それが聖母なのだろうか。
「創る」って何なん?
創造主?
初の選択肢が出てきたところで今回は終了!
取り付く島もないほどに何とも言い難いような作品だとするのが今の感想。
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