〈瑞穂 End〉LOVE LETTER 鬱っぽいけれどプレイしてみよう!Part33

エロゲ美遊
狡猾で頭の切れる、冷静な人が犯人だと踏んだ瑞穂。
その条件に会う人は、紗智子や悠という選択も出てきたが、紗智子は頭が切れるが冷静さに少し欠けるし、悠とはそもそもお互いの事を知っていない。
条件を照らしてみると、冴が犯人であるという。
このルートでは、真木は悠と性交せずに、お互いの事を警戒しているようであった。
氷室
真木卓磨
芹沢あかね
芹沢あかり
だったかな……?
ともかく、その4人の過去を深く掘り下げていきたいところではあるが、そこに現れたのは冴だった。
冴は、私が全てを仕組んだ黒幕、ということを言って、その場を後にしたが、結局、医科学研究所へと逃げ返る。
だか……ら……邪魔に……なる……新……族を……わ……わし……が………
冴は瑞穂が手渡しでくれた研究成果を書き記した資料を持つ張本人であるから、疑問は無かったのだが、なぜこれが、理事長の部屋と化した8階の例の部屋にあるのだろう……
ミニゲームがあり、悪戦苦闘とまではいかないものの、それなりに苦労した。
脳からの指令が遅く届きまして、正直この文章を書くのも少々手こずるわけだな…
そんなわけで、ここまでやってきた美佳、真木、瑞穂と悠。
悠は美佳を殺し、次に真木らを拳銃で殺そうとするが、逆に身を擲ってくる真木にやられたようである。
ありがとう……姉さんて……呼んでくれて…………
地震があり、もうここも瓦解してしまう。
でも、やよい姉さんは置いていけない、という冴の言葉により、真木らはその場を後にせざるを得なかった。
だって、二人とは……いつも一緒だから……
始めは訳が分からなくも感じていたがここに来て漸く、真相が分かってきた。
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