沢山沢山、肛虐を受け、ウンピがたくさん出た。

にしても、全く前の穴に挿入しようとはしないカンノーネ。なにか意図があるのか、それとも趣味か。
こんなシーンがあとどれくらい続くのかわかりませんが、一応最後までできたらいいかなと思っています。
「アヌスを虐める」という選択を取ったからか。
euphoriaよりもスカトロな要素がふんだんと使われているイメージだな。
最後はカンノーネに全てを喰らい尽くされた世界の中で悪魔の生贄となり、ただ死を待つ身となるのであった。
学園の花を自分で育てていたと洩らしていた彼女。恐らくそれこそが、彼女の持っていた誇りであり、かけがえのない慈しみの心だったのか。そして最後の希望。
それをへし折られるような形で、糞尿を垂れ流しにさせられた場面では切なくなった。

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