今回で第1部を終わらせよう。
どこか遠くの女を_
を選択。
身近な女を選択した場合は、予期されていたことだが、看護師である篤子さんはなおの事、真希さん、医師である千明先生まで犠牲になった。
選択肢を変えたとしても、見るべきシーンは何一つとして変わらない。
第2章からことの顛末が変わるのみで過程は変わらないのかもしれません。

いや、そうはならんだろう。

さあ、この選択肢fだが、まずは、身構えたいと思う。
それからは、……?でやっていく。
結局、真実に行きつくルートで、選択肢を『身構える』に変更しても、目新しいシーンはなかった。
蝉しぐれ。
蝉の遺骸のシーンで「ひぐらしのなく頃に」のEDを思い出した。
お母さん……
母を探しあぐねている主人公がそこにはいたんだろう。
第2部 ~新月の子ら~
バッドエンド回収

主人公の目先が一瞬、暗転する。
スタンガンで気絶させられたらしい。一体どうなってしまうんだろう。
男性器を身に着けた医師の姿がそこにはあった。
千明先生の後に張り付いているヤツが主人公なのか。ともすると、陰棒は大きすぎやしないかい?
移植チ〇ポとも言っているから、文字通りに「移植」したのかもしらない。
たが、そうなると、射精あ勃起は、どういったメカニズムで行われているのだろう。気持ちが良い、と先生は洩らしていたので、感覚を共有できる脳の手術か何かをしたのかもしれないが、今となっては分からず仕舞いだ。
ED
全般にわたって登場してきた乳房とマンホールを膨張させる薬品とは一体何かね?
血管拡張剤かな。
