LOVE LETTER 鬱っぽいけれどプレイしてみよう!Part18

エロゲ美遊
3月1日から。
3連休はずっとエロゲをプレイしていましたね。
やちよの影を追うかのように研究に没頭する真木卓哉。
まだ手紙も届いていない一番平和な時だ。
だが、綾と瑞穂の、何やら隠し通されている実験をしているという描写があり、ENDを見た私にとってはそれが、糸口に思えて仕方ないのだが。
瑞穂と綾は、真木が冴と付き合っていたのではないか、と怪しんで問い質すシーンで、私は何かの気配を感じた。
前のENDを見る限り、犯人は嫉妬深い女だろうと考えられ、冴も殺害されたことにより、ますます、その疑いは増すばかり。
前回とは違う選択肢を選択しても、このあたりではまだそこまで変わらない。
例えば酒に酔って、居眠りをしてしまった瑞穂を介抱しているときに現れてきた

素直に送る

断る

の2つの選択肢。
「断る」を選んだが、結局送る羽目になるかいw
3月2日
目覚まし時計のアラームで目覚める朝、と言っても10時ほどに目覚める。
瑞穂に突っかかる紗智子。
その様子を黙って我慢することにした。
その先に待っているのは平穏か、悪魔じみた結末か。
俺がもっとも嫌悪し……憎悪する対象
それこそが、挟ニだという。
シャドウの概念で言うと、そういう様に猛り狂うように怒り尽くす背景には、本来の欲望を押さえつけられてきた経緯があってのことであり、真木自身、その行為に憧れていたのか?
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