【鬱っぽいけどプレイ】LOVELY×CATION #9 黒川先生Part2

hibiki worksエロゲ
LOVELY CATIONってなんか昔に見たことのあるキャラクター(犬吠埼)が出てきたかな、と思ったら2019年記事で紹介していたのだった。
懐かしい。
「待って!あきらめるのはまだ早いよ!23:56発の上り普通
 を使って2駅戻ると0:07発の下り急行に間に合う。普段なら無
 理だけど今日は975Mって臨時列車があってズレるんだ」
プレイしてみて思ったんだが、主人公の響ってあんまり鉄道に詳しくないじゃん。っていうか、むしろ少し無趣味というか無個性な人であった。それは女性たちとの出会いの中で劇的に変貌を遂げたのであるが。
もしかして、パロディーみたいな感じで実際はこんなシーンなんてないんじゃないか…
僕もコーヒーを飲むときは基本、ブラックかな。
この黒川先生と話が合いそうな気がする。
黒川だけに…
医食同源という言葉を教えられてしまった。
病気とか怪我をしているときは食べて寝るのが一番体にとっては良いのだという。
だとしたら僕は、永遠に眠っとかないとな……。
次の授業は理科室で実験するみたいだが、その途中で何やら物々しい雰囲気が流れていた。
どうやら由仁さんと誰かが一悶着あったみたい。多分、前日に選択肢であったわな。写真も撮っていなかったけれど、廊下のほうで七沢さんが何やら話し込んでいるらしいということで、様子を見に行くか否かという選択肢だったはず。
そして、二人の仲を深めることになるのでした。
しげしげと見入ってしまった。
腹はまだ空いていないという響に、わかってるよ、と立ち寄ったのが、トレーニングジム。
健康には気を使っている黒川先生だからこその遊戯。
肉体美。
普段からよく体を鍛えていたり、わざわざ遠い距離がかかる土手をジョギングしてみたりといったストイックさもあることながら体が引き締まっておる。
兄弟が3人いるという情報も手に入れた。
ディープパープスってw
正式にはディープパープルだわ。ま、そのへんはいろいろと大人の事情で…というやつなんだろう。
黒川先生の返信は、月岡先生とは違いクールな文面であったが、メールを送ったらすぐに返してくれたこともあり、いよいよ好感度も上がってきたかなという気がしてくる。
響は恋情を抱いていると自分のはっきりとした気持ち。
さて、この関係どう移り変わっていくのか、楽しみである。
響は自分のことを「生徒」としか見ていないであろう黒川先生に冷静じゃないほどに激情に駆られて大声で叫んでしまった。
言ったー!恋慕を打ち明けた。
さてどうなるのかは次回。
タイトルとURLをコピーしました