Aster 鬱っぽいけれどプレイ パート17

Ruskエロゲ
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ついこの間までは、友人以上恋人未満の関係で、ただの幼馴染だったはずが、付き合っていようとは夢にも思うまい。
彼女とお出かけをするときには、他の女の子には声を掛けたらだめ、という忠告を受け取った。
これが活かされる時が僕には果たして来るのか(いや、無い)…
1日中、デートを楽しんできた2人。
帰り道。
ヒロはハカランダのバイト仲間でもあり、先輩のゆかさんからケーキを貰っていたことを思いだし、咄嗟にケーキを食べて行かないか?と提案する。
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胸がドキドキして止まらないよ……。
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永い永い夜の始まりだった…
我童貞戦士、このコトについての知識がないため、発言は控えるが、セックスは男の為なんかじゃなく、女のために存在するのだということを知った。
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三擦り半ならぬ、一擦りでもう絶頂に達して中に出してしまった様子。
背負うがない。
だって、最大限に怒張を繰り広げ、鎌首を跨げて勃起させていたもんな…。
沙耶、どれだけ心が広いというか、なんというか。
せめて恋人がいるうちはコンドームは買っておいてもらった方が良いのでは。
ヒロ君が私の中で気持ち良くなってくれたっていうことなんでしょ?
そうか、それはよかったぜ。気持ちよかったのだったらそれでいいじゃん。
2回の沙耶の膣内で射精したヒロ。
2人とも、恍惚に満ちた淫靡な香りと疲労感に酒に酔ったみたいに酔狂としている……。
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