このゲームは、分節というか、Part○○というのが多い気がする。
それは、グロテスクなゲームであることが予想されるので少しづつプレイしていかないとやってらんねぇ。
ということで今回も始める。
前回は選択肢が現れたところで終わった。
今日はそこからプレイしていきたいと思う。
今回はBAD ENDを引き当てたいので
突っ込む
を選択。

篤子は、パイプを持った主人公に向かって突っ込んでいった。
足や身体中にも血が溢れ出し迸りながらも追撃を加えることに成功した篤子。
闇篤子。
だが、気持ちは分かる。
黒い、陰茎の部分は一体どうなっているのか。
皮膚が黒くなっているのか、それとも何かしらのミスか。

遺体と性行為をする。
死んでいるのか。本当に?
死んでいるのか?鬼籍に入ってしまわれた。
快感に酔い痴れて、一生ここから出れなくてもいいと漏らす篤子。彼女の結末が1人で死ぬか、主人公に殺されるのか2つしかなさそうで可哀想になってきた。
そして、病院。
千明先生が、患者(主人公)の出現が遅く、いつまでも来ない。
そこで、何やら妖しい実験をおっぱじめた。
ここの入院患者さんは、誰一人として助けに来ない、というか、好き好んでその行為をしている節が見受けられた。洗脳医術か。逆にもうここまで行くと、千明先生には頭が上がらない。

なにが行われているのか。
これは、一言で言い現わすと、おっぱいを孕ませる。
気狂いにも思えてくることではあるが、実際に購入して、プレイしてみてください。
多幸感。
恍惚感。
患者さんが幸せそうな顔を見られて、真希自身も幸せそうな表情をして終了。
初めは、献身的な女性という印象を持った。しかし、他人に任せる幸せというものは、こうも容易く打ち砕かれるということなんだろう。
