本当は
『腐果の濡獄 ~蠢く妄執の連鎖……終わりのない饗宴~』というが、長いので
『腐果の濡獄』とする。
今回からプレイしていきたいと思う。
プレイ日記なので、見るに堪えないかと思う。
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全部で第3部まである模様。
プレイ日記、恐らく長くかかることが見込まれる。
それは、就職が決まって、いろいろとしなければいけないことが多くあるからだ。なので、就職したら週1記事~をプレイ日記として挙げていきたいと思う。
1人暮らしをしたいしね……。
超昂閃忍ハルカのシーン回収については、土曜日と日曜日にやっていきますか。
いつぐらいになるか不明だが、やっていこうかと思う。
では、腐果の濡獄 をプレイしていく。

主人公は、母親想いではある。ゲームの雰囲気は、物々しく、禍々しくもある。
何かを思い出そうとして思い出せない。
そんなことに悩み、懊悩している。

病院だった。
彼は、病院にいたのだった。
島崎真希と名乗る女性。
一見すると献身的な女性と感じたし、何より、ここは病院。オープニング映像であったような出来事は起こりにくいと思うのだが。

沢渡千明。
恐らく、彼の主治医。だが、彼の本能は診察に行くのを潔しとしない。
プレイヤー視点だと、今さっき逢ったばかりなのに『相変わらず』とかを言い、納得のいく説明を求める。
彼自身の視点だと、目的の記憶は、過去の闇の地下奥深くに眠っていて、朧気ながら容易に姿を現そうとしない、という状況になっていて思い出そうとするも思い出せない。
そんな歯痒さ。
病院は病院でも搾精病棟みたく、性格が最悪な看護師に精液を採集され、記憶が消される薬か何かを服用させられているのではないかと
euphoriaをプレイした私は思うのでした。
ほとんどの確率で間違い。

