3月5日
をプレイしようかなと思いきや、windowsセキュリティーが働いて、このゲール自体がトロイの木馬を検知されたみたいで慌てて、ファイアウォールを切ったらアプリごと消えてしまった。
ダウンロードしておいた解凍していないファイルも皆ともに……。
だから、再ダウンロードでパソコンに取り込んでプレイする。
もともと、古いOSでしかプレイできないようなモノを無理やりプレイしていたらこうなるわな。
こういう選択肢の多いゲームはクリア後にいろいろと違った選択を取ってみたくなりますよねw
今日は3月5日の途中まで。
昨日は幸いにも、手紙の主からは何の連絡はなかった。手紙のことなんてもう頭の中から消してしまおう、と決心して、研究室に行こうとするが、強盗が入ったと綾から聞き急いで研究室に行く。
すると、瑞穂がいたので話を聞くと、何も取られていないようである。手紙にも誰かに言おうものなら、礼子はどうなっても知りませんよ、ということを仄めかすような内容なだけに、警察やほかのだれかに言うことは慎むように、との指令を瑞穂に与えた。

フェアリーテイルの「狂った果実」を思い出す。
ゴミ焼却施設か…
僕の通っていた小学校でも校舎裏にあって、よく七不思議のひとつとして挙げられていたものです……。
1200℃に熱せられた炎で猫を燃やすのが、狂った果実。
では、このゲームでは……。
礼子に真木が買った、オーダーメイドの指輪が焦げた状態にあり、しかも生臭さが宿っている、とあり、これはもう、、、
背後に足音のない状態で音羽響子が何やらいつもの目つきではなく、妖しい目つきの状態でそこに居た。

顔が怖えええ。
3月4日に会った時の彼女の際際に
「なんだかたのしくなりそう」
と口走っていたのが、今後どうなるのか、行く末が気になる…。

次回、セックスフラグ……。
