ついに黒川先生も終わりの時を迎える。
クールビューティーかつ優しく繊細な女性だと思った。

響、成長した。これで童貞から脱却できるねと思いきや、蛇の生殺し状態になり、結局乳首と筋を触っただけで突然先生は帰っていった。
気を許してくれて満更でもない雰囲気を醸し出していたのに、なぜ。
何もせずに過ごした日々。死んでいるように生きて、そこに何の疑問も抱かない。
苦しくなければいい人との繋がりを避け、部屋に引きこもっていたあの頃。

乙女そのものだとでも言いたいのか。
だとすれば、童貞と処女で右も左もわからない状態になりそうだな。

レンタルビデオ店にてアダルトビデオを借りていたのは未経験だから男の人が悦ぶ行為の予行練習をするためだったのか。
晴耕雨読みたいな生活をすればいいんじゃないか。
それもそれで幸せ。

俺もこういうこと女の子としたい。

やべぇわ
黒川先生の魅力にどっぷり嵌りそう。

どっぷりと魅力に溺れるように耽溺していくさまが見て取れた。
良いね。

コメント