明日は祝日かと思いきや、オリンピックの代替の休日のということで休日では無いという。そこで、いつもの日常に戻っていくということで、早速プレイしていきたい。
プリミティブな内容か。
プリミティブの意味とは何かを調べてみると原始的な、幼稚なとか素朴なという意味を表しているんだとか。
もう一度言う。
プリミティブだ。
どこがプリミティブなんだ。
性行為ということは原始的な行為なのかな。
今回は、ハードに責め立てることが条件となっているため、豪末の躊躇いもすることなしに責める。
責める。責める。
責める。
叫んでおります。
怪物のように咆哮する、葵先生。
その姿を見て、ますます、恵輔の嗜虐心は膨れ上がる一方である。
続いてVIPルームに行くためのボーナスゲームの時間。

足愛撫およびクンニ
終わってからも、梨香と合歓はまた再びVIPルームに行こうとする。だが、証拠集めをしたい恵輔はどうしてもVIPルームに入りたい。そこで先生とVIPルームに入ることにした。
もうこのルートでは、梨香と合歓は
持ちつ持たれつ、ツーといえばカーのような関係に陥ってしまったのだろうね。
持ちつ持たれつ、ツーといえばカーのような関係に陥ってしまったのだろうね。テーブルの上の料理が瞬く間になくなっていることに気が付く2人。
意識操作されているということは、思いのままに操れるということ。そして、スイッチをオン/オフの切り替えてしまえば、後は意識を失い、料理も指示された箱でさえ見事になくなったり、出現してきたりするというわけだ。
叶や菜月は恵輔の奥底に眠る残虐性、嗜虐心を知っても今までの態度と変わらずに接すると約束。
だから合歓とは縁を切ることにした。
一方的に縁を切ると言われても、合歓の方では納得しないだろう。
梨香。あなた、サンドウィッチを独り占めって……
それを指摘されたら逆ギレしてきた。
それはちょっと拙い。性格に難ありだな……今のところだけど。
