【鬱っぽいけれどもプレイ】腐果の濡獄 ~第1部 ~ パート9

Tinker Bellエロゲ
前回、グログロでグロテスクなゲームなんだよな、ということを改めて思った僕。
篤子さん……。
さて、今日はどんなHシーンが見られるのか。
身近な女を
の方からプレイしていきたい。
名前を名乗らない、主人公。
というか、看護師や医師にも「あの患者」呼ばわりか。
これも何かの伏線なのだろうか。それとも、ただ単に設定上のことなのだろうか。
手足が欲しい、そう言った千明先生。
真希の想像上では、手足とは労働力のことであり、まさか本当に手足を捥ぎ取られることになろうとは思いもしなかっただろう。
篤子、生きていたみたいであったが様子がおかしかった。
てっきり、殺されていたのかと。
若しかしたら、ロボットみたいに言うことを聞くだけの「道具」になってしまったのかも。
いずれにせよ、あんまり良い兆候じゃない。
包皮を爪切りで切り取る。
激痛。
最も敏感であろう女性器に爪で包皮を切り取る。
まさしく、主人公にとってみれば恍惚や愉悦に浸れる良い刺激なのだろう。
女性器に両腕を差し込み子宮を引っ掴んでいる。
要らなくなったからすぐにポイってか。
篤子さん、結局死んじゃうのか。
バラバラ殺人事件の犯人か。
篤子は、同じようなコートを着ていた。ただそれだけで、無残にも残虐な殺され方をされてしまった……。
●月●日 雨
***が生まれた。とても元気な男の子
夢中になっておっぱいを吸っている。
……(中略)……
産んでしまってごめんね
……(後略)
名前が伏せられているのもなんだか気になる。
身体の中には悪魔がいるので、それを浄化せねばならんのだ。
遂に子宮を取り剥がすことに成功(?)した。
なんだか、嫌な予感がする……。
もう
やっぱりかい。
「君、歯無いんか?」
『フ〇ラとかしやすいようにな』
という浜田と松本のやり取りを思い出した。
何が行われているのかについてはお察し。
もう十分いいものを見せてもらったわと、千明は言い、選択使
「身構える」
「……?」
が出てきて、今回は身構えるをやっていこう。
次は、千明先生が目茶目茶にされる番、とでも言おうか、「僕」をめちゃめちゃにした張本人でもあるから、この人に対してはあんまり同情の念は沸き起こってこない。
されたら痛そうだな…だが、それは、やられてみないと分からないので、じっくりと凌辱される屈辱を味うがいい、と思った。
主人公は、性的な物を嫌悪しているのか、それとも、凌辱の1つの手段と思ってこういうことをするのだろうか。
日記の内容が気になる。
日記を書き始めた当初は、漢字も使われていた。だが、読み進めていくにつれ、漢字で書かれていたのに、平仮名で書かれていた。内容も親が書くには少々おかしな点(あまりにも客観的に過ぎる点や、おかあさんもゆうれいみたいになる、との描写もある)から、これは、少し成長した主人公が書いたものだと思う。
そんなこともあり、第1章終わり。
次回から第2章!といきたいところなのですが、どうやら
誠也の部屋様のサイトに依れば、このルートはバッドエンドに繋がる。そんな訳で真実には行きつかないらしいので一旦、『どこか遠くの女を_』を選択して、始めていきたい。
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