- この部屋から逃げ出す
- この部屋に留まる
の選択肢が出てきた。
によればEndが見れるらしいので大体のところは予想できるのですが、今回はそのEndを見て終わりにしたいと思います。
裏切り行為に他ならないと思うが、やむを得ない。仕方なくそれを実行に移す。
真奈美「ベッドの下に変なのが」
ベッドの下を覗き込んでいる隙を縫って彼女は逃げるようにその場を後にする。

しかし、その企みもすべてわかっていたかのように廊下に撒菱(まきびし)を仕掛けていた愛美は一歩一歩確実に詰め寄ってくる。
余裕綽々と言わんばかりの表情だ。

放置プレイ…


のちに、出ていったのは演技であって、実は部屋の中でずっと見ていたと言い放つ。
情報源も与えられない状況下の中では愛美の言葉だけが真実となるのだった。

一見何の変哲も無いかのように振舞っているがこれは多分〇〇〇だな……。
このルートでは何とか逃げ出したいと思っていたがあえなく失敗してとことん追求されてしまう。
罰ゲームと評して。
痛々しいし、愛美の変貌がすごくて引くレベルだわ……。
ここまでするかっていう感じだな。
