euphoria 鬱っぽいけれどやってみた20 ~白夜凛音4~

CLOCKUPエロゲ
唐揚げを食べつつ、euphoriaをする。
その行為はどうなんだろう、カレーにした方がよかったのか。
いずれにしてもこういう、残虐かつスカトロなシーンがあるこのゲームで唐揚げを食べるというのは、気狂いじみている。
もうさっそく、まnことか言っちゃっているよww
白夜さん、普段は澄ました表情をしているし、怒ることも、感情を表に出さないという冷静沈着なタイプ。
だが、直接脳に来る刺激には耐えられない。
そして条件が、フィストによる子宮口拡張。
フィスト、拳のことだ。
これで、昂奮、するとか、君は猛者だな。
射精も条件に数えられている。なので、射精しないとこのゲームは終わらないのである。
VIPルームに入るため、試練が与えられる。
チンカス(恥垢)を食べるように、とのこと。
これ、なかった場合はどうなるんだろう。
いや、意識操作されているという内容があり、もしかしたら、もう、陰茎をあんまり洗えていないということを、このゲームの支配者は知っているからではないかと考えた。
口の中で勢いよく発射される尿を飲みこむ。。
あの声で
蜥蜴食らうか
時鳥
という言葉を思い出した。意味の違いについては気にしないで。
打って変わったことを言う。
私も使わせてほしい、なんてそんなことを言っていた。
さては、凛音と話すことで打ち解けた。或いは入れ知恵を加えられたか。
騙されやすいんやろね…。騙されやすいというよりかは洗脳されやすいタイプの人だな。
食事も終わって、一息。
とその時、食事の後が跡形もなく消え去ってしまったのだ。
それは、意識操作。
意識操作によって記憶や脳内の機能をコントロールされているとすれば大変な事態になるよね…
記憶操作によってもたらされていることに気が付いた……
はい、お愉しみの時間がやってきた。
凌辱とは関係なく、押し寄せてくる性感。
KBCみたいな声出すんやね、白夜さんを含めた皆様の声。
「おぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!!」
どうしたよ…
そして、朝。ふらふらと歩いていく。この施設の中には何があるのかなとみていると外の地下へと出る空間があり、洞窟らしからぬ物があった。また、振り返ってみると地上に出られるであろう扉が…。
何か忘れてはいないか?
そうです、ゲームなのです。
ゲームが待っていたんだった。
慌てて、流れ着いた。
とにかくホッとした。
次回、白夜凛音ルートの方が1つ目のエンディング(恐らくBad ending)だけれども、文量を見て1回で終わりにするのか、何回かに分けてするのかは考えます。
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