久瀬さん、今現在とあんまり髪型が変わっていないな。ちょっと長くて後ろで括りつけている。おぼこくていいじゃん。
広野凪さん、これはちょっとやりすぎ。というかアニメ版ではどうやったかな。確か服を脱いで描くシーンはあるが、隠れていて見えていなかったように記憶しているが…
ワンダーエッグ・プライオリティにて。
裸じゃないだけで結構似ている。
火村夕の妹さん、茜というのか。
優子は夕に震災の時に避難をしている最中、生きていく力が強いって感じ、そのことをつらつらと語っていました。
赤い時計の夢なんて忘れてしまえばいいんですよ。
震災前に夕が妹、茜に買ってあげたあの時計か……
陰鬱な気分になる。
夢中で逃げる夕と炎の渦に取り残された茜…
この一言で、涙がこぼれそうになった。
死んじゃいたかった。。。。
次回、第4章消えない想い
です。
この章では主に過去に火村夕が閉ざしてきた記憶を紐解くと震災の時に火事があって焔に巻き込まれる中、自分だけが助かってしまったことに恐れ、後悔、罪悪感、絶望、そして何より妹に対する懺悔の気持ちが見て取れました。
