前回は
人形かなにか….無生物に話しかけている自分の姿を見てしまったかのような、不快感
とあり、人形についてあれこれ考えてみたというところで終了。
では上野こよりさっそくプレイしていく。
上野こよりをしていく中で、ヒロインのキャラを3人まで選択して進めないといけないので、ここでは≪屋上≫
にいる高田望美に会いに行ってみると、あのクイズが。
ここでは
新たな恋には子供が邪魔だったから
を選択。高田望美ルートでは『それだけの情報では分からない』を選択して、彼女に嫌われただろうかと言い,、このシーンは終わっていた。選択肢によってセリフが変わっていくのは、当たり前だろって言われてしまいそうだが、いいね。
すると、
ふーん。つまんないの。 意外と普通の人なんだなって
なるほど、ここで、エンディングにつながるのか。エンディングの挿絵に木霊して反響する音声の中にこのセリフが入っていて、こんなセリフ聞いたことない。と思っていたら、他の選択肢のセリフか。
そして、彼女は足早にそこから去っていった….リノリウムの足音がやけに早くなっていくのが分かる。
≪図書館≫
何故服を着ていない……
もしかして、友だちいないの?
を選択。ここから後のことはまた後日ということで、早速、上野こよりプレイしていく。
痴女だったわ。目黒さん。
心の安寧を取り戻すために行った場所が、弓道場。
不安と恐怖に押しつぶされそうになる。興奮し昂った神経を鎮めるのに必要な場所こそが静謐で清らかな弓道場ということかい。
ん、ま、あるんじゃない?
無意識のうちに人を傷つけたり傷つけられたこと。それは私にも覚えがある。悪意が有る無し関係なく。
自分の世界か……
そう思うよ。だってこの人よく、その場にいるのに心ここにあらずで他の事を考えていた。ということが多々ある。
殺傷能力
ウィスキーは、ビールと比較して殺傷能力に違いがありすぎる。みたいな?
違うか。
話がおかしな方向に行っていないか。
相変わらずの選択肢
おお……い……
フェラよりも私は手コキでいたぶられた方がいいかな……ただ単に経験がないだけ。
畜生ー。
口を性器だと思ってしゃぶるんだ。
いいかい、口は性器なんだ。わかるかい?
という高田望美との会話の中でもあったな。
ミルク飲み人形のように
か……搾り取られたいもんだな……
さて、今回は
御幸とこよりだー!
これ、フラグが立っているキャラが現れてるのかな?
