アニメver.では明良さんが火事で焼け死んだというところが直接的ではなかったが描写されていましたが、ゲームver.ではどうなんでしょう。
夏に迎えるクリスマスもいいですね。永遠に続くものはないんだということを…
不穏な響きで始まる。さて、どうなるのか…
え?何?もう13章か?
一瞬、僕、間違えてもう次の話にスキップしたのかと思ってしまった。酔った勢いでスクリーンショットを撮らないでやってしまったと思い、もう一遍までにやったところにまで戻ってみるとやはり、これで合っていたみたいだ。
優子と2人暮らしをすることにした夕。
後悔はしていないのだったらそれでいいんじゃない?
新藤景と千尋姉妹か。これ多分、小学生高学年くらいかな…?
(豊満なボディーに宿るそのおっぱいだよ……)
フラッシュバックか。。
次回、14 「笑わない少女」
をプレイしていきたいと思う。
いよいよ、物語も終盤に近付いてきたのかな…という気がしてきた。が、まだまだ物語は続いていく。デザインを本格的に広野凪姉さんから教わろうとしていったのは、街の甚大な被害を与えた震災から復興してきた姿を見てそれに携わってきた多くの人に感銘を受けたから。
フラッシュバックのシーンは精神的に辛いわ。明良に相当惨いことをやられていたことをされたのは明白なこと。それを何とか乗り切ってくれ優子。
