日置は恐らく、女性にとって意見を言わない都合の良い人と認識されているから、こういうことをさせられていると考える。
だが一夜限りの関係ではアリだと思うがな。道徳的に正しいのかはさておき……

怖いよ…
この画像は、日が変わるごとにまじまじと食い入るように見る私も悪いけれども、見せられるこちらの身にもなってくれ。

これは、妄想って言うことでいいんだよな……
いつものように公園でサボろうかな、と考えて公園に着いた日置。だが、そこに前にこの公園で出くわした保母さん、確か名前は、はなさん、が言うことには子供がいなくなったらしい。
ちとせさんにもこ事の経緯を伝えると、一緒に探してもらえることになった。
ひとしきり探した後で子供はどういう経緯か分からないが、見つかったようだ。
これでめでたしめでたし。
とはならず、ちとせは買い物に頼まれていたのに、時間を費やしすぎた、ことでみっちりお説教を食らうことに。
次の日の朝にある、会議の資料をコピーとそのデータを課長の机にあるファイルに保管するように野暮用を頼まれた。日置は彼女に対し、手伝いましょうか、と聞くも、自分の仕事も満足にできないのに手伝いは不要みたいなことを言われ、心底傷ついた。

サイケデリックだわ…

ホテルで、騎乗位セックスを悦しみ、恍惚に耽る日置。
心の中では恐らく、彼女に対する恨みによく似た感情、言い換えるならば、彼女に対する絶対的な不信感を抱えている。

自宅に戻るとそこには、いずみさんが。
そういえば、朝に日置の家から出ていくときに今夜もよろしく、と言っていた。
これからしばらくの間、日置の部屋に居候することと相成った……!
ここから妄想モード

これ、ゴミを食べさせられているのか。
ななえさん。

あとさ、この画像を見ると、心なしか女性の目が少し開いてきている気かするが、これは気のせいなのか。
