さよならを教えて 鬱っぽいけど ≪中庭≫田町まひる編プレイ Part5

craftworkエロゲ
あの少女の肛門にカラシを塗り込んでみたいなぁ….
と言うところで終わっていたが、遂に9日目。さぁどうなる(言ってもこのルートまでに3人クリアしてきたわけですので、物語の顛末はもう知っています)。このゲームの仕様上ではそうなっています。
それは、追々、睦月ルートで一緒に見ていくとするか。
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となえの、誰を救いたい?との質問に、校庭の少女を選択。
校庭で会う、幼なじみのコです、だってよ、となえさん何言ってんだよ……みたいな返事すんのやめてくれ。
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7日目の、このシーンと併せて見ても面白いかもしれん。
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渡り廊下って上の階にあるものじゃあなかったっけ?
あれ?なんで中庭の茂みが渡り廊下表記なんだ……
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猫のような少女が、動物のようなポーズで小水をしていたのだった。
本当に放尿しているんだとしたら、問題なシーンだと思う訳よ。
冷静になって考えてみると、女子高生(?)が学校の校庭か中庭で放尿している、こんなシュールな場面は他にあるか!
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※一部のスカトロマニアを除く
の一文がこれに続きそう。
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今までの女の子たちはどちらかと言えば人見広介の事を、ズバズバなんでも鏡の如く言ってくる少女であったり、少年時代の残額な児童実験を想起させる少女であったり、知識だけは大人顔負けだが、知識だけを頭に叩き込むことは社会に対する劣等感を思わせる少女であったりと、人見広介に対して、本当の自分を確認していく作業のように思えた。
だが、この子、だけは何かが違っていた。
自分より『下』の存在。
その存在に酔い痴れる。
人見広介が愛したただ一人のその存在。
それは、人と形容するには無理があり、1匹の猫。
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好きだからこそ、暴力したくなる。
暴力でしか達成されない愛情もある。僕は今日それを実感した。
と望美ルートでも言っていましたし……
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冷静に考えたらこの選択肢も狂っている。
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可愛いから苛めたくなる
か。純粋無垢で穢れを知らない幼女のような、風袋の少女。
愛しているからこそ、汚らわしいこの手でぐちゃぐちゃにしたくなる。こういうもの私にもある気がする。
動物の番組があるが、これを見たときに、その愛くるしい姿をもう二度と歩けねぇようにしてあげようか?とか考えてしまう……
現実世界で不満をぶちまける場所を持たないから、そういう動物に向かう破壊衝動がるのあるのだろう…
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これ、過去に自分がしてきたことに対する罪悪感がこういった形で現れてきていて、子猫は、昼(夕方)ぐらいに多く活動することから、田町「まひる」なんだろう…
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何匹も、何匹も
だって、あれ?確か、8日目だっただったっけ?
殺していい生き物は虫より小さいモノだけにしようと
誓ったのは。でも猫だけは殺すのか。生まれつきその特性と言うか生まれつきどこかに資質があるのなら、同じようなことを考えていた私もそのような資質があるのを感じる。
そして、≪教室≫へ足を運んでみるが、そこには睦月がいなく、ただ広い教室に机が平然と並んでるだけであった。
無味乾燥に……
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プレイした後に観るとこれは、、、、どこか遠くの方に行っちゃって。言いえて妙だな。
はい、というわけで終わり。
次回は明日にでも……
いよいよ、このキャラクターも直に終わり。巣鴨睦月でフィナーレ。
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