【美柚End】3days-満ちてゆく刻の彼方で-【鬱っぽいけれどプレイ】#74

Lassエロゲ
美柚Endの後に、ノーマルEndもあるのだった。
というわけで、ちゃっちゃと攻略してハーレム(?)Endに行くとしましょう…
  • 「草壁 遼一」だ
  • 「高梨 亮」 だ
  • 「吾妻 友哉」だ
何度も何度も死んでは生き返りを繰り返した身体は、次に死んだら生き返らないというほど衰弱していた。

ついに「美柚を抱く」を選ぶとこができるわけやね……
ヒロインでもあり遼一が最も会いたかった人的メカである美柚の声は艶やかで色っぽいのだ。
表情も妖艶である。
中出し
ヴァルターにより精神をむしばまれた梨花(のちに快復)はリョウ、たまき、月子や美柚と対峙する。
これによって、一時的に解決へと導かれるものとばかり思っていたのにも拘わらず事件は起こってしまう。
実をいうと、ヴァルターは精神を富岡先生(遺体)月子からたまきに乗り移る形で逃げたらしい。ヴァルター(たまき)は月子の下半身から下が無い無残な遺体となってしまった。
多分下半身はヴァルターの胃の中にあるんだと直感でそう感じた。
そしてもう2人には何の軋轢も葛藤もない。あとは野となれ山となれの如く、急発進していく亮のアレ
1000年も待ったんだから、もういいよね。
エッチをしてありったけの精液を出し尽くして気を失うように眠るのだった。
成美やたまきは亮がいないことで、空虚な心の内を理解した時には、なんというかなんとも言えぬ思いがした。
あなたが…いない
ここには…いない
わかりあえたのに埋まらない距離
の歌詞を思い出した。
たまきは月子相手に携帯電話でモーニングコールをかけた。
……のであるが、亮の家に行ってしまい、携帯電話を見てみるとそこには『高梨亮』の名前が……
習慣というのは恐ろしくもあり、それがまた儚いわな……
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