この人は恐らく前にも出てきたね。夢告ってやつだね。
女犯の夢告
多分ミズキちゃん
この人が亡くなり荼毘に付されてから蓮治くんは変わってしまった。
お別れは辛い。
僕も死んだときに誰も悲しんでほしくないと思って生活しているけれど、これって孤独死まっしぐら…
小説のストーリーがあまり変化しているとは言い難いような内容。
ざっくりと言うと
- 倉庫からいろんな本を見つけ、保存食用の植物を育てることにした
- 何回やっても意味はなく、身は育たなかった
- 狼煙を上げてみても同じく効果はなかった
という内容であり、ここからどう変化していくのか。
そんなに可愛いとか面白いのではなく独特の世界観でこの女の子を描きたかったのにそれとは違う反応で書き直そうかなという気持ちになった。
途中で町は大きな家なんだよとか震災の話も入り混じりながら今日はここまで、
