DL版とパッケージ版の買い分けについて

エロゲ呟き

基本的にはダウンロード版を買っていまして、特に旧作はダウンロード版をよく買うことにはしています。ただし、例外もありまして、気になったエロゲに関しては、パッケージ版も買うことにしています。ダウンロード発売がされていないエロゲ(ジサツや終ノ空)などロットアップされてしまい、もう手に入りずらくなってしまうであろう作品は急いて購入するように努めていっております。

入手可能ならばというのが曲者であって、ジサツやさよ教のパッケージ版を手に入れることはほぼ不可能となっており、さよ教はダウンロード版があるのでまだやるのは簡単だがジサツや書淫などは手の届かないプレミア価格……。

ケロQの10thに関しては当時、35000円ほどで購入したのだが、今Amazonで見ると150000円で売られていたので幸運かな……。

ダウンロード版の利点としては、買った瞬間にプレイすることができるということです。一方でデメリットとしては、買った実感がないというか、コレクター向きではなく、タペストリーやOSTなどの特典が付かなくなるという点です。プレイできればそれでも良い方はそこまで考える必要がなかろうて。ただ、今ではOSTのCD発売はあんまりなくなりつつあり、ダウンロード版で済ませるケースが多くみられている。

例えばこれ(以下はアフィリエイトリンクです)

これにはOSTもついてくる。また同じTinker Bellの淫妖蟲、すべてのOSTが収録されていたパックがかつてDLsiteで発売されていました。だからこそダウンロード発売の波が押し寄せてきているのかもしれませんね。

ただ、「罪悪」については心にエロゲを極めたいと思う私にはやらないといけないと使命感に燃えて買ったものです。まだ全然できていないが。

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