この章ではヒロインたちとHなことをする展開の様子。
ひょんなことから森の外に出るが、診療所が鉄条網に囲まれているらしいことを発見する。これはなんだろう。
MOTHERみたいに、自分たちが周囲の人たちを隔離していると思っていたが、自分たちが隔離されていたと気付いちゃったみたいな。
何か奇妙な影が見えたが、この日常を狂わす要因となるのか、はたまた単なるジャックの思い込みなのか。
ジャックとクレインの過去はまだ明かされていないが、もしかして恋人同士じゃなかったのかと思わせる雰囲気があり、もうなんだか会えない2人という感じがして切ない。
性交に耽けるジャックと各ヒロインらのことをすがめた目で見つめるが、それすらもなんだか、恋人同士だったことを裏付けているのではないだろうか。
クレイン先生は、そっぽを向いたように謗ら夢態度を貫き通すことにしたが、それがジャックの発情期を惹起する展開になる。
我に返ったジャックは、頻りになんで俺はあんなことをしたんだ?と洩らす。
いや~
しかし、ノーマのおっぱいむにゃむにゃで気持ちよさそう……。

遂に選択肢か。
先生を選んでから、順繰りやっていこうかなと思う。

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