≪奴隷End≫夏ノ鎖

CLOCKUPエロゲ
奴隷Endが2つあるというから、まずその2つを攻略してから逮捕Endに進み、最後はTrue endという順番で進めていこうかな。
終わりが見えてきたが、多分これからは、想像の範疇から外れた展開を見せてくれるに違いない(笑)
俺がこんな目に遭ってるのは、お前に少しは良い思いをさせてやろうと、服の一つでも与えてやろうと、お前に相応しい服を着せてやろうと、だから、だから、だから!!!
おおぉうい
美月がいつ服を着せてほしいと頼み込んできた?
欲望をぶちまけて美月を嬲ったのは一体だれなんだろう?
これをAVだと思えば、まぁすんなりと理解はできる。
終わり。
奴隷End②へと続きます。
こうしてゆっくりと、でも確実に疲弊し完全に屈服している中、ついに最後の砦である、晋二の母親が祖父の家にやってきた。
母親との再会のところ
愛想は、社会を騙す最高の武器なのだ。それを、俺はこの時に知った。いや、以前から知っていた。愛想笑いなんてものは、クラスメイト相手に、いくらでもしてきた。
だがこれまでの愛想笑いは、卑屈さの浮かんだ失敗作だった。だが、これからは違う。これからの俺は、これまでの俺じゃない。この世界は偽りなのだから、俺はいくらでも偽れる。笑顔くらい、いくらでも作ってやる。
おべっかを使い愛想笑いで、自分を偽ってきたからこそ、自分の見ている世界が歪んで偽りの世界に感じるのではないだろうか。
美月の親に無修正AVを送り付けるためにバイブやアナル〇〇などのビデオを録画した。
ビデオは送り付けたか分からんが、その行為自体に大して意味はないのだと思った。
祖父が死んで莫大な遺産が手に入った晋二は、ちゃんと学校での勉強も頑張り一流の大学にまで昇りつめたのである。
生き甲斐があれば多分どんな者もそれなりに頑張れるんだとは思う。
そして、美月のコホンコホンと乾いた咳をしていたがこれは何か意味があるのか。

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